詳細カスタマイズのしやすさNo.1テーマ DigiPressの評判

Date:2014/02/15 | Category:おすすめ有料テンプレート・テーマ紹介

ついに見つかった!理想の日本語テーマ。
本当の理想のテーマは リストマークこちらでした。

カスタマイズ型テーマDigiPress

CSSとPHPファイルの編集を必要とせず、細かいカスタマイズのしやすさが日本語の有料WordPressテーマNo.1であるDigiPress。

HTML5&CSS3で制作されており、スマホ・タブレット対策はもちろん、内部SEO最適化もしっかりしています。

2013年にユーザビリティの高いフラットデザインテンプレートel planoを、そして2014年にミニマルデザインテンプレートESCENAをリリースし、その評判はとどまるところを知りません。

今回紹介する4つのDigiPressテンプレートは、かっこ良くて結果の出るテーマは欲しいが、コーディング・カスタマイズは面倒な方にとって、まさに理想のテーマと言えます。

※こちらは、2014年2月現在の情報です。

※2014年10月、DigiPressを上回る次世代フラットデザインテーマGraziosoが発売されました。

ハイクオリティな海外風フラットデザインテーマ el plano

DigiPress-el plano-
【el plano】の詳細を確認する

とにかく、一瞬で理解できる、心を掴む、目を奪うフラットデザインテーマ。

GoogleやWindows8の新デザインによって、海外ではかなり流行していましたが、日本ではまだ本格的なフラットデザインWordPressテーマが見当たりませんでした。
日本では、企業サイトっぽい・店舗サイトっぽいテーマの方が売れやすいからです。

このテンプレートでは、トップページに画面横幅いっぱいのスライダーや画像を設置できます。

またレイアウトを、ブログスタイル、ポートフォリオスタイル、マガジンスタイルの3つから選択可能。
この機能が便利だと評判です。

el planoが使用されている様々なブログを見ると、どうもMacユーザーに人気があるみたいです。
(※私もMacユーザーなので何となく気持ちが分かります)

あと、このテンプレートのユーザーによるel plano勉強会が開催されるなど、コアなファンが存在するテーマです。

※2014年10月時点での日本語フラットデザインテーマ人気No,1は、iphone6公式サイトを彷彿させる次世代フラットテーマ「Grazioso」になります。

スタイリッシュなミニマルデザインテーマ ESCENA

DigiPress-ESCENA-
【ESCENA】の詳細を確認する

サロンや建築関係など、デザイン系の商用サイトを思わせるスタイリッシュなテーマ。

考え抜かれたホワイトスペース(=間隔)によって、上記の様な印象を実現しています。

また、このテンプレートでは、トップページに画面横幅いっぱいのスライダーや画像を設置できることはもちろん、セピアやぼかしなどのフィルタ効果を、管理画面から簡単に設定可能です。

一方で機能面をみると、スマートフォン対策が完璧なことが特徴と言えます。

というのも、単純なレスポンシブだけではなく、スマホ専用のテンプレートが用意されており、切り替える仕組みとなっているからです。
(もちろんPC用はレスポンシブなので、タブレット対策もバッチリ!)

これによって「スマホでもきちんと閲覧できる」レベルから「スマホで閲覧した際にカッコイイ」レベルに昇華させています。

ニュースブログ構築向けテーマ Mature

DigoPress-Mature-
【Mature】の詳細を確認する

このテーマには、トップページに大きなヘッダースペースが設けられおり、 スライダー、フリースペース、大きな画像、記事のサムネイルのカルーセルスライドショーにするかを管理画面で選択することができます。

上記の機能は、DigipressのMatureをレビューしている各サイトでも好評価のようです。

また、トップページ、個別記事、固定ページのそれぞれにおいて、カラム数の変更が可能。

さらに訪問者に記事閲覧の目安時間を表示する機能が標準装備。
まさにニュースブログサイト用テーマならではのユニークな機能です。

ビジネスサイト向けデザインテーマ Attractive

DigiPress-Attractive-
【Attractive】の詳細を確認する

こちらは、企業・ショップなどビジネスサイト向けデザインテーマ。

CSS3でカチっとデザインされた、ヘッダー部分や巨大スライダー(単一画像への変更可)に高級感が漂います。

また企業やショップサイトでは、トップページをブログ風に見せたくないというニーズが多いため、新着記事を表示せずにフリースペース化することを、管理画面での操作のみで可能にしています。

このテーマを使用すれば、軽量でリッチなビジネス用PCサイト&スマホサイトを、簡単に構築することができます。

ノーマルパッケージとビギナーズパッケージ

DigiPressシリーズのテーマは、下記の2つのパッケージにて提供されています。

一般的なノーマルパッケージ

  • リスト WordPressテーマ本体
  • リスト DigiPressテーマ、機能・操作オンラインマニュアル

ワードプレス超初心者向けビギナーズパッケージ

  • リスト WordPressインストール+セットアップマニュアル
  • リスト WordPress基本操作図解マニュアル
  • リスト WordPressテーマ本体
  • リスト DigiPressテーマ、機能・操作オンラインマニュアル

これからワードプレスを始めるが、どうせならかっこ良くて結果の出やすいテンプレートで開始したいという方。
DigiPressのビギナーズパッケージが、ピッタリかもしれません。

追記:日本語のフラット・ミニマルデザインテーマなら。

この記事を投稿した2014年2月時点では、確かにDigiPressは日本語フラットデザインの理想的なテーマでした。

ですが、10月に発売されたiphone6公式サイトを彷彿させる次世代フラットテーマ「Grazioso」は、さらにワンランク上のクオリティですので、ぜひチェックされることをおすすめいたします。

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