CMSのプロがおすすめする、シンプルなWordPressテンプレート8選

「WordPressテーマって数千種類もあるけど、その中でも無駄を削ぎ落としたシンプルなものを見つけたい」

「あまり時間をかけずにシンプルでスタイリッシュなブログを構築したい」

今回はこのような要望にお応えします。

また、記事をお読みいただくことで、次のようなメリットを受け取っていただけるはずです。

  • ブログ向けのシンプルなWPテーマが見つかる
  • 1カラムと2カラムに対応した日本語テーマが見つかる
  • 有料テーマと無料テーマを比較して検討できる
  • あなたにピッタリなシンプルWPテーマを発見できる

なお記事を書いている私、塩川はWordPress歴は10年超。また集客用CMS開発会社のUIデザイナー兼フロントエンドエンジニアとして、各種CMSのテンプレートを数多く研究してきました。

これらの知見を元に解説してまいりますので、ぜひ最後までお付き合いくださいませ。

【前提】1カラムと2カラムの両方を使用可能な無料テーマを紹介

この記事の前提条件です。

記事では同一ブログ内に1カラムのページと2カラムのページを設置する方法が存在するテーマのみ紹介します。

なぜなら、運営を続けていくうちにその方が使い勝手が良い場面が出てくると予見されるから。
例えば、写真を重視したページにするとか、ランディングページを作る等の場合です。

もちろん「私は絶対に一般的な2カラムしか要らない」という方もいるでしょう。
その場合は単に1カラムは使わなければ良いだけです。

ただ、将来1カラムを利用する可能性をわざわざ潰す必要は無いとは思います。
(LPで商品紹介とかしたくなるかもしれないですし)

では、WPテーマの紹介に入っていきます。

【おすすめ】シンプルでブログに最適なWordPress有料テーマを厳選

まずは有料のものから。

さんざん色々なWPテーマをイジってきた結果、今おすすめしたいと切実に思えるシンプル系のテーマは以下です。

シンプルな有料のWordPressテーマ5選
テーマ名 特徴 価格(税込)
THE THOR 日本一のサイト高速表示 16,280円
DIVER 日本一のサポート力が評判 17,980円
STREETIST ミニマルでスタイリッシュ 13,000円
AFFINGER5 アフィリブログ向けの定番 14,800円
Be 女性ブロガー向けで美しい 17,777円

各々、詳細を見ていきます。

『THE THOR(ザ・トール)』日本一のサイト高速表示でSEOに強い

「THE THOR」は控えめに言っても、Googleが推奨する技術のブチ込み度が日本一です。

例えば以下のようなものになります。

  • gzip圧縮転送
  • CSS非同期読み込み
  • 画像遅延読み込み
  • キャッシュ機能
  • AMP(スマホ向け)
  • PWA(スマホ向け)

「なんのこっちゃ」と思われるかもしれませんが、近年のGoogleは公式ガイドラン等で、とにかくサイト表示速度の重要性を訴え続けています。

参考サイト:Search Console ヘルプ

で、上記の技術は表示速度をUPさせるためにGoogleが推奨している技術です。

実際、作成したブログの内容にもよりますが、仮にTHE THORを使ったとすると、Googleのスピードチェックツール「PageSpeed Insights」で通常は90点以上のハイスコアが出ます。

THE THORは、どんな人におすすめか?
  • ビッグキーワードで検索上位を狙いたい人
  • 次世代の技術に魅力を感じる人
  • シンプルブログを簡単に構築したい人
  • 豊富な記事パーツを利用したい人
  • ブログでどんどん収益をあげたい人

THE THORは基本的に集客・収益ブログ向けのテーマ。
次世代技術によるSEOもそのための手段です。
そして、広告の設置やアフィリエイトタグの管理が行いやすくなっています。

また、デザインの着せ替え機能があるので、ブログデザインを簡単に構築できるのも魅力だと思います。
着せ替え用のデザイン一覧(デモサイト一覧)は、公式サイトのグローバルメニューからチェックすることが可能です。

『THE THOR』の公式サイトはこちら

『DIVER(ダイバー)』日本一のサポート力、総合バランスが良い

続いてご紹介するWPテーマは「DIVER」。主な特徴は以下のとおりです。

  • SEOに強く収益化の動線に配慮されてる
  • 入力補助機能(記事装飾)が便利
  • サポートが迅速で丁寧なことが好評
  • コード無しで大体何でもカスタマイズ可
  • 有名ブロガーの利用も多い

まずSEO面ですが、SEOプラグインは不要。しっかり対策がなされてます。
収益化についても広告やCTAの設置に配慮されてます。

続いて「入力補助機能」ですが、要するに動くマーカーとかチェックマークなど記事装飾のための機能です。DIVERはこれをショートコードなど使わずに行え初心者の方には非常に便利だと思います。
※私はコードが得意なので、あえて入力補助機能から出力されたコードを記述してます。

そして最大の特徴は、サポートが鬼のように手厚く評判良いことです。

この辺りは、以下の参考記事をご覧ください。

参考記事:DIVERの評判のまとめ&3つの評価とは?

そしてブログデザインのカスタマイズ。やりたいことはCSSなどコードを書かなくても、ほぼ何でも可能です。シンプルにもカラフルにもできます。

上記のように総合的に優れているためか、DIVERは有名ブロガー・インフルエンサーの方の利用も多いです。
詳しくは下記の参考記事をどうぞ。

参考記事:【保存版】WPテーマ「DIVER」が使用されたサイト例のまとめ

DIVERがおすすめなのは、どんな人か?
  • プロの丁寧なサポートあると安心な人
  • 文章を自分らしく装飾していきたい人
  • ブログを簡単にカスタマイズしたい人
  • シンプルとオシャレの中間的なデザインにしたい人
  • ブログでどんどん収益をあげたい人

上記に当てはまるようでしたら、公式サイトでデモや機能一覧をチェックされてみると吉かもしれません。

『DIVER』の公式サイトはこちら

『STREETIST(ストリーティスト)』ミニマルでスタイリッシュ

「STREETIST」は率直に言って、スタイリッシュなデザインと動きが最大の特徴。

このスタイリッシュさが好きな方にはめちゃくちゃハマるでしょうし、そうで無いなら検討する意味ないと思います。
なので、とりあえず以下からデモサイトを確認してみてください。

『STREETIST』のデモはこちらから

もっともデザイン以外に機能面も充実しています。SEO面もしかり。
例えば以下のようなものになります。

  • CSSのインライン化
  • JavaScriptの最適化
  • 画像遅延読み込み
  • YouTube動画の画像化
  • ブロックエディターに対応

このうち「YouTube動画の画像化」は他にはない独自機能ですね。

私もハマったことがありますが、ブログにYouTube動画を埋め込むと初期表示がかなり重くなります。

これを解消するために初期表示はYouTubeのサムネ画像のみを取り込み、ユーザーがその画像をクリックしたら動画データを読み込むように設定できます。要するに動画の遅延読み込みですね。

設定も簡単で、次のようなショートコードを記述するだけです。
[youtube id=”動画ID”]

YouTube埋め込みを使われる方には、結構効果が高いです。

STREETISTのデメリットとは?

マニュアル面が他の有料テーマと比べてあまり充実していない事がデメリットだと思います。ネット上の情報も少ないです。

もっともSTREETISTは2019年末にリリースされてばかり。まだ日が浅いのでこれから拡充されていく可能性もありますね。

STREETISTは、どんな人におすすめか?
  • スタイリッシュで個性的なブログが欲しい人
  • SEOにも力を入れたWPテーマを使いたい人
  • Gutenberg(ブロックエディタ)を使いたい人
  • 最低限のマニュアルがあれば気にならない人

繰り返しになりますが、スタイリッシュなデザインと動きが最大の持ち味のWPテーマとなります。 つまり、デモページをスクロールしたり要素をマウスオーバーしてみて、直感的に「良い!」と感じるかどうか?がキモですね。

デモページは、公式サイトから閲覧することが可能です。

『STREETIST』の公式サイトはこちら

『AFFINGER5(アフィンガー5)』アフィリエイトブログ向けの定番

次に紹介するテーマは「AFFINGER5」。アフィリエイトブログ向けWPテーマの老舗とも言えるので、ご存知の方も多いと思います。

主な特徴は以下です。

  • シンプルでクールなデザイン
  • 広告用の基本設定が充実してる
  • 広告用のウィジェットが充実してる
  • カスタマイズの自由度が高い
  • 記事装飾のデザインパーツが豊富
  • 根強いファンに支えられネット上に情報が豊富

結論、とにかく広告設置関連の機能がメチャクチャ充実しています。設置場所を細かく設定できるのはもちろん、記事のカテゴリ別に設置できるとか。

やはり、アフィリやアドセンスで稼ぐことに特化しているだけあると思います。

AFFINGER5のデメリットとは?

ズバリ、フル機能を使うには別途お金がかかるのがデメリットと言えます。

色々なプラグインが別販売されているのですが、結論「AFFINGER PACK3(WING対応)」というパッケージセットを最初から買っておくと、AFFINGER5EXというフル機能のテーマを使う事ができるようになってます。

追加されている機能は公式サイトより「極秘」とされているので詳細を申し上げられません。ですので、色々計測できる機能および使用できるデザイン的な幅の広がる等とのみ言っておきます。

※つまりガチでアフィリで稼ぐために細かい計測してデザインとか広告を微調整→また計測し微調整というサイクルを回せるようになる。

ただこのAFFINGER PACK3ですが、価格が39,800円です。

もちろんバラでAFFINGER5EXや追加プラグインを買い足すよりは割安となっているのですが、それでもちょっと高い気がするのは私だけでしょうか?

AFFINGERファンの方々には怒られそうですが、機能に対する価格からステマ無しで「THE THOR」の方がはるかにコスパが良いと感じます。

AFFINGER5は、どんな人におすすめか?
  • 収益UPのために広告配置にこだわりたい人
  • 根強いファンに支えられた実績あるテーマを使いたい人
  • ゴリゴリと自由にブログをカスタマイズしたい人
  • 将来の可能性として追加機能の購入を厭わない人

ちょっと批判的なことも書きましたが、AFFINGERは今時の記事装飾機能を備えたWPテーマの先駆けとも言える存在です。

リアルガチでアフィリエイターとして成り上がるぞ!という志をお持ちの方は、このアフィリ特化型テーマを公式サイトでチェックしてみて損はないかもしれません。

『AFFINGER5』の公式サイトはこちら

『Be(ビー)』美しくて雰囲気が良く、女性ブロガー向け

有料テーマの最後は「Be」です。
日本一のデザイン力に定評があるTCDが提供するテーマ。

こちら主な特徴は以下となります。

  • シンプルな中にも柔らかさがあるデザイン
  • スマホファーストなブログデザイン
  • バリエーション豊富なメガメニュー(グローバルメニュー)
  • ページビルダー機能で直感的に記事レイアウトを作成可
  • 記事装飾用のクイックタグ機能を装備
  • ブログの高速表示機能を装備

最大の特徴は、女性ブロガーや女性読者を想定したデザインです。

その他の機能についても、ブログ構築に便利なものは一通り揃っています。
ただ、ぶっちゃけ今まで紹介した『THE THOR』『DIVER』『STREETIST』『AFFINGER』の方が上ですね。

ですので、Beがおすすめな方は下記のとおりとなります。

Beがおすすめなのは、どんな人か?
  • 女性向けの美しいデザインを求める人
  • スマホでのデザインにもこだわりたい人
  • メニューのデザイン性にもこだわりたい人

以上、女性向けのシンプルなブログをお探しの方は、公式サイトでデモや機能一覧をご確認ください。

『Be』の公式サイトはこちら

シンプルなブログを作成するWordPressテーマを紹介【無料&日本語

ここからは、ブログ向けのシンプルな日本語WordPressテーマを紹介していきます。
結論、以下の3つがおすすめです。

無料のシンプルなWordPressテーマ3選
テーマ名 特徴 価格(税込)
Cocoon サポートの評判が良い 無料
Luxeritas サイト高速表示 無料
Lightning WordPress公式テーマ 無料

順番にご紹介します。

『Cocoon(コクーン)』サポートの評判が良い、ファンが多い

最初に紹介する無料テーマは「Cocoon」。ファンが多い人気のテンプレートです。
主な特徴は以下となります。

  • むちゃくちゃシンプルなデザイン
  • タグ管理や記事装飾など有料級の機能も豊富
  • 高速化やAMPなどSEOにも力を入れている
  • 開発者の方が丁寧に質問対応され評判が良好

最大の特徴は超シンプルデザイン&機能の豊富さです。

デザインについては素っ気ないぐらいにシンプル。これは人によってはデメリットにもなりえますね。

一方で機能については、お世辞抜きで有料級です。さすが人気の無料テーマだけあると思います。

Cocoonのデメリットとは?

ズバリ、先ほど紹介した有料テーマと比べると、デザインが味気無さすぎる点とカスタマイズが少々しにくい点です。

もっとも有料と無料を比較する事自体がナンセンスかもしれませんが。

Cocoonがおすすめなのは、どんな人か?
  • 味気ないデザインでも問題ない人
  • WPテーマにお金をかけたくない人
  • でも機能面は有料級のものを使いたい人

実際のCocoonの雰囲気などのチェックは公式サイトにてどうぞ。

『Cocoon』の公式サイトはこちら

『Luxeritas(ルクセリタス)』高速表示、根強いファンがいる

続いては「Luxeritas」。根強いファン層に支えられた、ちょっとマニアックなWPテーマです。

主な特徴は次のとおり。

  • 有料テーマ級に次世代技術が詰め込まれてる
  • その結果、爆速と言えるサイト表示速度を実現
  • 機能数が多くマニアックな部分まで設定が可能
  • カスタマイズも様々可能、ほぼ何でもできるレベル

端的に言うと技術者思考の方に好まれるマニアックなWPテーマ。ガチであらゆる技術が詰めこまれてますし、role属性など細かな部分の設定まで入っています。 ※role属性=一部の音声読み上げソフトの対象になっている属性

私は初めてこのテーマを見た時、ぶっちゃけ感動を覚えました!

その技術力によりサイト表示が高速です。日本語のWordPress無料テーマで最速間違いなしと思います。

一方、念のため言っておくと、このテーマは完全初心者の方が使用するのはキツイかもしれません。理由はデザイン性およびマニュアル・サポート面の敷居の高さです。

結果として、THE THORに変更した人も多いようです

以下は、LuxeritasからTHE THORに変更された方々の意見です。

Luxeritasはフォントも綺麗で見やすいサイトが作れたが、いろいろできすぎるので記事にとりかかれなかった、という自分の性格によるところが大きいです。それから、THORのデザインが琴線に触れたというのもあります。

引用:https://sysarc.info/wptheme-luxeritas-to-thor/

Luxeritasを辞めたのは、僕の目指すブログが「自己満足」のブログではなく、「大勢の方に見て頂けるブログ」だからです。
テーマを変更するととにかく設定変更と記事の修正などなどが大変です。導入するなら、とにかく記事が少ない早いうちに。

引用:https://katsu-note.com/the-thor/

移行したキッカケは、自分で原因の掴めないバグ?が発生したことがキッカケです。
いつのタイミングで発生するのかさえも分からないのですが、気付くとテーマが【Twenty Nineteen】に戻ってしまうのです。

引用:https://skyblue-blog.com/luxeritas-to-the-thor/

Luxeritasは、カスタマイズ機能は豊富なもののやり方がちょっと特殊だったり、無料のため不具合が出てもサポートを受けられなかったりします。

この点は、初心者の方が失敗を避けるために注意すべきかもしれません。

実際、サポートについて公式サイトでは以下のように明記されています。

質問メールは一切受付けません。「質問」はリリース情報へコメントしてください。

ただし、必ず承認・返信するとは限りません。

ちょっと調べれば分かるレベルの俗称「教えてクレクレ君」は承認しません。

引用:https://thk.kanzae.net/wp/

無料提供ですから、当然といえば当然ですね。

そして、やはり有料テーマの方がデザイン面が洗練されているのも否めません。

結果、同じく高速表示であり、さらにきめ細かいSEOの分析と設定が可能なTHE THORに変更してレベルアップを図る人が多いわけですね。

ただ、Luxeritasの機能自体は繰り返しになりますが有料級ですので、まずは無料からとお考えの方におすすめなことも事実です。

もっとも上記の意見にあった「テーマを変更するととにかく設定変更と記事の修正などなどが大変です」ってこともありますので、もし「THE THOR」に変更するなら早いうちが吉かもしれません。

私もテーマ変更は何度か経験しましたが、はっきり言ってメンドくさいです。

Luxeritasがおすすめなのはこんな人
  • 無料なのに有料級の高速表示を求める人
  • 機能面が充実している無料テーマが欲しい人
  • 特殊なカスタマイズ方法を自分で調べられる人
  • 不慮の事態が発生しても自分で解決できる人

Luxeritasが気になる方は、以下から公式サイトをご覧いただければと思います。

『Luxeritas』の公式サイトはこちら

『Lightning(ライトニング)』WordPress.orgの公式テーマ

さて最後は「Lightning」です。WordPress.orgの公式テーマに登録されているテーマ。
結論、今まで紹介してきた他のテーマとはガラッと毛色が違うテーマとなります。

主な特徴は以下です。

  • 会社・お店サイト風のシンプルデザイン
  • 無料でビジネスサイトの雛形をセットできる
  • ビジネスサイト向けの機能満載のウィジェット
  • デザインはテーマ、機能はプラグインと分離されている

つまり、会社やお店、個人事業の紹介としてブログを使っていくためのWordPressテーマと言うことです。

ですので、会話調の吹き出しとかアニメーションマーカーなど、いわゆる記事装飾機能はあまり充実していません。

一方、お店・会社情報の簡単表示やトップページの3列のPRボックスといった、ビジネスサイト向けの機能が豊富に揃っています。

また「デザイン=テーマ・機能=プラグイン」と分離されていることがメリットです。なぜなら、テーマを変更しても機能は原則そのまま使えるからです。

Lightningは、こんな人におすすめです。
  • 無料でコーポレートブログを作成したい人
  • 無料で店舗や個人事業紹介ブログを作りたい人
  • ブログっぽく無いシンプルデザインを求める人

Lightningのさらなる詳細は、公式サイトにてどうぞ。

『Lightning』の公式サイトはこちら

まとめ

というわけで、今回は以上となります。
シンプルデザインのWordPressテーマにはどのようなものがあり、各々にはどんな特徴があるのかを把握いただけたと思います。

把握できたなら、あとはサクッと選んだ方が良いかもしれません。

確かにテーマ選びは大切といえば大切ですが、どれにしようか悩んでいる時間って何の成果にも繋がりませんからね。

とくにブログの場合はテーマ選びに悩む時間あったら、ガシガシ記事を書く方が吉だと思います。なぜならその方が収益が上がるからです。

参考記事:発表!おすすめ日本語WordPress有料テーマ 2020年版

参考記事:【2020年保存版】おすすめの日本語WordPress無料テーマ25選

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